~事務局通信 Vol.25 ハロウィン~ | 長崎青年協会|長崎|地域社会の発展

~事務局通信 Vol.25 ハロウィン~

お知らせ

皆さん、お疲れ様です!
早速ですが、明日10/31はハロウィンですね。
日本では若い人たちが仮装、コスプレして大騒ぎしたりしてますが、本来の意味はご存知ですか?私も知らないので調べてみました~。

ハロウィン🎃:毎年10月31日に行われる、古代ケルト人が起源と考えられている祭りのこと。現代では特にアメリカで民間行事として定着し、祝祭本来の宗教的な意味合いはほとんどなくなっている。
ケルト人にとって1年の終わりは10月31日で、この夜は秋の終わりを意味し、冬の始まりでもあり、死者の霊が家族を訪ねてくると信じられていた時期を同じくして出てくる有害な精霊や魔女から身を守るために仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。これに因み、31日の夜、カボチャをくりぬいた中に蝋燭を立てて「ジャック・オー・ランタン(Jack-o’-lantern)」を作り、魔女やお化けに仮装した子供たちが近くの家を1軒ずつ訪ねては「トリック・オア・トリート」(「お菓子をくれないと悪戯するよ」または「いたずらか、お菓子か」)」と唱える。

ということです。
ということで(どういうこと?)、今回はカボチャ料理を作ってみました。今回初登場のビビさんが紹介していきます。

キティちゃん風におめかしして登場!
「今日は『ビーピー、にゃんぷん?クッキンぐ~』をお届けするにゃよ!」

「ハロウィンだからはりきってカボチャ料理したにょ。にゃい、写真をパチリ。
地味だにゃ・・。写真映えするように考えにゃいと(汗)」
気を取り直して(若干食べた後に)カボチャ飾りを買ってきてたの忘れてたので、それをセットしてまた写真

「テキトーなセッティング、、地味さは変わらにゃいわ・・・。
とりあえず、左上から、カボチャと鶏肉にゃいたやつ(焼いたやつ)、となりはカボチャにゃっつけたやつ(煮付けたやつ)、真ん中はカボチャニャラダ(サラダ)、下がカボチャプースー(スープ)

最後にビー子の仮装

「カリカリくれ~。いたずらするにょ~」ってオバケ風にしたかったけど、「泣く子はいねがー」になってしまった。。。にゃおーーー